産経新聞朝刊の連載小説「あじさい日記」の終了を受け、
「あじさい日記ブログ」もイザ!オフィシャルブログとしての
運用を終わらせていただきました。
長期にわたりご利用いただき有難うございました。重ねて
お礼申し上げます。
産経新聞朝刊の連載小説「あじさい日記」の終了を受け、
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2007/05/02 07:05
八ヶ月間 楽しみました。有難うございました。
期待通りから少し外れましたが、私の偏った期待かも。
編集者Uさん お疲れ様でした。またどこかで会いたい、
逢いたい、合いたいものです。 頑張ッ!
2007/05/02 13:40
お疲れ様でした。
なんだかコメントが白熱してましたが、連載終了とともにこんなにしずかになるんですね。
編集者Uさん、本当におつかれさまでした。
私は楽しく読ませていただきました。
2007/05/03 19:20
なかなか面白い半年強でありましたね。
産経新聞の小説連載の編集さんには
校正権限も校閲権限もないということが、ここのおかげでよく判りました。
「坂の上の雲」もこのような状態で執筆されたのでしょうね。
今後のトラブル回避のためにも、文化面のどこかに「弊社文化部では校正も校閲も致しません」と朱書しておいた方がよろしいかと存じます。
2007/05/04 06:11
ひとつの感想です。
新聞小説の読まれ方について。
まるで教養講座のように読まれているのですね。
現代夫婦のあり方、こどもの教育、等々。
小説の中に自分も入っていってしまう。という感覚。
そして共感を求めて行く。
しかしこのブログに参加してきた多くのみなさんからはしかられそうですが。
小説はあくまでフィクション。
現実とは違う馬鹿馬鹿しいものでもある。
だからおもしろいのでは。
小説は教養講座ではない。とおもいます。
同時進行のブログという企画は安易すぎたかもしれません。
テレビの視聴者参加番組になってしまっている。
小説はあくまで作家の作品。
新聞小説も例外ではないはず。
もし読者が議論するのであれば非公式サイトで自由に議論すればよい。
公式サイトはいただけません。
これが混乱の原因だとおもいます。
誰でもよい。
三島でも大江でも。よしもとでも。
執筆活動に読者が関わるということはありえない。
終わってからの感想ですみません。
今日までこのブログの存在を知りませんでした。
一読者の感想ということでご容赦ください。
お疲れさまでした [ないときにはない]
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